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当サイトは、発売日は決定していませんが、2016年夏以降!?に発売予定と噂される「ドラゴンクエスト11」の、「ゲームシステム」「物語の攻略」などのお役立ち情報をまとめていく非公式の攻略情報サイトです。

今作もかなり広いフィールドのようなので、宝箱の情報などコメントして頂けるとありがたいです。

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「ドラゴンクエスト11」はPS4と3DSに対応!&3Dと2Dにも対応!

PS4版の特徴

  • サラサラの髪の毛、皮・布の質感、焚き火、砂埃、城壁など映像のリアルさ&クオリティにこだわっている。
  • タンスを調べることもできるし、タルやツボを壊すこともできる。
  • ジャンプができ、低い場所ならジャンプで登ることができる。
  • 街が2層構造になっていて、上層と下層がある。
  • ロープの上や狭い板の上も歩けるが、ずれると落ちてしまう。
  • 水面に反射する光が美しい。
  • 滝の落ちる水と霧のような水しぶきの描写が美しい。
  • モンスターはシンボルが移動しており、シンボルに触れるとバトルが始まるシンボルエンカウント。
  • ダンジョンは、洞窟・塔・迷宮・山道などがあり、ギミックを多くそろえている。

3DS版の特徴

  • 上の画面が3Dで、下の画面が2Dのドットで昔懐かしい雰囲気になっている。
  • アナログスティックで操作すると、3D画面で操作できる。
  • 十字キーで操作すると、2Dドット画面で操作できる。
  • 3DS版のキャラクターはデフォルメされて、等身を低くしている。
  • フィールドでは上画面はシンボルエンカウントで、下画面はランダムエンカウント。
  • フィールドでも、アナログスティックで操作すると、3Dバトル。
  • 十字キーで操作すると、2Dドットのモンスターとバトルできる。
  • 物語が特定のポイントまで進んだ時のイベントも、上画面と下画面が連動する。

発売日は2016年5月27か!?

生誕30周年に向けて製作中とのことで、1986年5月27日の生誕日から30年後の2016年5月27が発売日となるのかと思いましたが、あくまでも30周年内の発売を目指して制作しているとのことなので、2016年5月27~2017年5月26日のどこかの発売日を期待して待ちましょう。

任天堂の次世代機NXでも発売決定!

発表会の最後の最後に齋藤陽介氏より、「任天堂の次世代機NXでの発売も予定している」とのサプライズ発表がありました。

今年3月の発表では、故岩田社長より、「次に情報を発信するのは2016年になってから」というコメントがあったので、続報は来年にならないと分からないかも知れません。

現段階としては、今回発表された3DS版とPS4版が同時発売で、おそらく次世代機NX本体と同時に、NX版のドラクエ11が発売になるのではないか!?と予想しています。

新作発表会でのコメントまとめ

サブタイトルの「過ぎ去りし時を求めて」に対する想いについて、30周年なんで、30年の想いを込めたものでもあるし、物語的にも、時を絡めた物語になっている。

ロゴが、ドラゴンクエスト1のロゴを反転したロゴになっているのは、原点回帰しつつ進化するみたいな感じ。

色々なモードがありますが、どのモードを遊んでも、全く同じストーリーを体験することができます。

エグゼクティブプロデューサー 堀井雄二氏のコメント

ドラゴンクエスト11はスタンドアローン、一人でじっくり遊べる楽しめる内容になっていて、オンラインではない。

堀井さんが作っているシナリオは、PS4も3DSも同じ内容が入っている。

プロデューサー 齋藤陽介氏のコメント

開発はエピック社のアンリアルエンジン4を採用していて、プレイステーション4のスペックを最大限に活かせるように頑張っている。

PS4版プロデューサー 岡本北斗氏のコメント

PS4版と同じストーリーを実現しつつ、ニンテンドー3DSの性能や特徴を活かしたゲームを目指して開発している。

3DS版プロデューサー 横田賢人氏のコメント

3DS下画面の2D版、3DS上画面のデフォルメされた3D版、プレイステーション4のリアルな3D、とシリーズの歴史を振り返るようなゲームデザインになっている。

ディレクター 内川毅氏のコメント